検電テスターの電球が切れたら、電球買う?新しいの買う?

検電テスターって使ってると電球が消耗して切れる。特にアンペアの大きい回路を検電してると消耗が早い。

スポンサーリンク

悩むんだよなー、電球交換するか?新しいテスター買うかで。バイク整備には必須なもんだし。

安いものは1,000円未満で買える。送料込みで300円なんてのもある。そして、それで十分事足りる。

だから、電球切れたら新しいのを買えばいいかもしれないんだけど、その度に使えないテスターをゴミで出すことになる。

使えなくなったモノとは言え、何だか過剰消費かなと。電球が交換して使うという再活用方法はあるわけで…。

スポンサーリンク

ネックは、電球買うより新しいテスター買った方が安い場合もあるってこと。だから、買い替える人がほとんどじゃないのかな。

経済的に考えたらその選択は間違ってない。消耗していないツールのほうが安心な部分だって多いはずだ。

でも…まだ使えるという余地があるなら、やたらと廃棄物を出さない意識も大切だ。「世界のゴミ」が動植物の生態系に悪さしてるって言うし。

まぁ、石油製品バンバン使ってて言うのもおかしい?けど、必要以上に使わない、捨てないという意識はしてる。それが繋がれば大きいと思うんで。

なので電球を買った。店舗間で取り寄せOKなホームセンターのweb商品を見つけたので、近くの店舗で受け取り送料無料だった。

普通に通販すると550円くらいの送料が掛かるから、それが要らなきゃ電球交換のほうが安いんで納得もしてる。

いよいよ本体が使えなくなった時には、自動車のフィラメント球が代用できるこんなテスターを買おうと思う。 車幅灯や室内灯用の電球が使えるっぽい。

そこらのカーショップやホームセンターに行けば、この手の電球は簡単に手に入るんで、新品テスターを買うかどうかなんて悩みも無くなるし。

しばらくは無さそうだけどね、新しいの買うのは…。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です