Led-winker-nonconforming このLEDウインカー、公道使用は整備不良で罰則になる?

LEDスリムウインカーを装着し、これまでいろいろと調べてきた。ウインカーポジション化についてとか、そのための整流ダイオード使用での電気抵抗や発熱についてとか…。

装着例はこのタイプのLEDウインカー。

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ポジションランプ併用の参考にと、整流ダイオードを接続して、回路からの発熱について確認し、そのレビューをしようと思っていた。

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机上では上手く行くような気がしていた。何気にYouTube動画を見ていたら…何と、装着したLEDウインカーが車検に適合しないからとダメ出しされていた…。(ノ∀`)アチャー

ウインカーが照射面積が7c㎡を超えていないという判断だった。せっかく付けたのに…。でもそのあたりについては疑問だったので納得した。

このまま付けていると“整備不良”。道交法違反で罰金と減点を頂くことになると話していたので、これでは取り外すしかなさそう。

記事で語ってきたLEDウインカーを装着することは、日本国内の公道を走る上での法令に不適合があること。そのリスクについてを確認不足だった。車検に適合云々などの次元ではない。

だから、今回の同種なLEDウインカーは、公道での使用を認可前提でなく、紹介した記事は、類似の保安基準適合のLEDウインカー装着の際に、参考事例程度という扱いにしたいと思います!

過去記事には、注意事項を書き足したいと思ってます。

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