セレストシルバーな、ZRX1200 其の二

現在、ZRX1200はキャンディーグリーンメタリック外装を搭載。(搭載って…戦闘機みたいか?)‘04カラー。

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ZRXのローソンレプリカなライムグリーンとは違い、最近のkawasakiのカラーなので若干は新しく見えなくもない。

ライムグリーンよりも、むしろ最近はこのカラーがスタンダードとさえ思い始めた。たぶん、何かと写りがイイからだろう。(以前はライムグリーン一番だったけどね)

ですが…最近はまた違った思いをしてる。ノスタルジックなモノトーンの車体がいいなぁ~と。

グラフィックな外装はキレイで目立つし、新しさもあってカスタムツールにも合う。だけど、時間が経つにつれ「飽き」がくる。

オーソドックスの中に、少しだけ新しい主張をするって感じの渋めのカスタムがしたくなってきた。

全体が光るってのじゃなく、スポットだけ光ってるって感じ。見る人が見れば分かればイイという控えめな主張のZRX1200を創れたら…。

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そのために、保管しているセレストシルバー再導入。現行車体に派手なカスタムパーツは少ないし、何となく良い感じになるような気がする。

派手とするなら、ゴールドカラーのアルミハンドル、レッドアルマイトのキャブTOPキャップくらいかな?

でも、この程度ならミスマッチにはならないと思う。モノトーンに合わないカラーじゃない。むしろ、合わないのはエンジンカバーのカラー。(゚Д゚;)

グリーン系ならまだしも、シルバー系にはミスマッチとも言えるブラウン系だからねぇ。浮くんだよな~、ここだけ戦車みたいだ。黒なら良かったのに。

最終モデルは黒に変わってるし。ほらぁ、やっぱそうでしょうよ。(# `Д゚)ホラホラ~ッ

社外品でカバーを覆う製品が出てるけど貼りモノだし、それくらいならカバーをごっそり黒い純正パーツに換えた方がイイ。

ごっそり交換には、エンジンオイル交換とパーツ入手が必要。安くても数万円になるので、いきなりはキビシです。

まずは、セレストシルバー外装へチェンジするだけにしておくしかないけどね。以前のセレストシルバー仕様の写真は、コレしかないんで、m(_ _)mゴメンネ

今度は、ヨシムラチタンカーボンマフラーに変わる。ボディ下部は黒一色からチタンカラーが混じることになる。さて、どんな感じになる?

何となくは想像できるんだけど、戦車カラーの部分、浮いちゃうだろーなぁ。( ノД`)シクシク…

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