バイクに、ドライブレコーダーなウェアラブルカメラ、という選択 其の三

防水ハウジング、人柱的購入のものが本日届きましたので、お約束どおりの即レポですよ。

まずは、すでに購入済みの中華CAM「アクションカメラ4K」に適合するかという基本。カメラサイズと適合品一覧掲載品のサイズやスイッチ位置を、あちこちWEBをサーフィンして予測で購入した訳だけど…。

結果は、ドンピシャ!寸分違わずピッタリでした!まさに純正品のような…。まずは、ホッとした(∩´∀`)∩ヨッシャ~。これは良品だった。アタリだなぁ。

防水電源ソケットもUSBポートが開口部の中心に位置してるし、サイドボタンも位置がピッタリ。やはりOEMで多売のメリットが出たという事だね。

ウチのZRX1200に装着してみた。ハウジング右横の防水電源ソケットがある。この差は大きい。

そして、ハウジングも小型化され、本体+2㎜厚くらいに小さくなってる。対純正で15%くらいコンパクト。見た目カッコイイ。

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しいて言うなら、ハウジングロック部分の作りがチープ。リング状金具の強度がやや不安。専用コード単品の販売が無いから、故障したらハウジングごと買う?

GOPRO4とほぼ変わらないサイズ。でも価格は、ハウジングと本体で10,000円いかない。見た目にチープ感も無い。高級じゃないから気軽に使えるかと。

高価なウェアラブルカメラには無いドラレコ機能もある。(もはや高額な機種のニーズなんて、Riderにあるのかなぁ?なんてネ。)

防水ソケットのキャップをねじって外し、シガレット電源から専用USBコードで電源供給。しっかり充電ランプ(赤)点滅OK。自動で電源ONも確認できた。不具合はNOTHING。
  
後は、車載モードにして自動撮影にするか、撮影スイッチON、OFFのアナログで使うかはお好み次第。ただ、車体から長時間離れる時には外すほうが良さそう…。‟無くなっちゃう”と意味がないから。( ノД`)シクシク…

という感じで、“ドラレコ機能付き、全天候型ウェアラブル車載カメラ”の出来上がり。バイク、ドラレコを付けてみます?このウェアラブルカメラ付けてみる?(;一_一)サテ、ドウスルカ…。

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